相談窓口代行

 

近年社会的に問題となっている「パワーハラスメント問題」、「セクシャルハラスメント問題」、「マタニティハラスメント問題」、「メンタルヘルス問題」などに対し、事業主には配慮義務が課せられています。

職場環境の整備を行うことはもちろんのことですが、「形だけ」の制度では内在する問題の発見・解決は困難です。
弊所では、上記の各種問題に対し従業員から寄せられる相談に対応する「相談窓口・内部通報窓口」を代行させていただきます。
相談窓口代行の設置は、労働問題を未然に防止するために有効です。また、従業員が利用できる相談窓口を設置することにより、社内で問題解決することが出来ます。
これらに併せて、調査・解決するための仕組みを作ることもできます。


  活用例

  • 外部に相談窓口を設置することにより内在する問題を表面化したい方
  • 各種法令に基づく相談窓口の設置を自社で行うことが困難な方
  • 労働問題の未然対策の一環として相談窓口を設置したい方
  • 社内での紛争解決ツールとして相談窓口を設置したい方




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社会保険労務士事務所
ネクサス労務コンサルティング

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